WEBセミナー 2021年労使問題セミナーを配信スタートします

お知らせ 講座・セミナー

今春の労使交渉で労働組合側は中小企業での具体的な賃上げ金額は示さなかったものの、ベースアップ2%と定期昇給分を含め4パーセント程度の要求を予定しております。
一方経営側は新型コロナ感染拡大で企業業績の二極化が加速し、雇用維持を優先して一律の賃上げには慎重姿勢としており、経営のかじ取りが一層難しくなるなかでの労使交渉が予想されます。

そこで経団連が発表する「経営労働政策特別委員会報告」(経労委報告)に沿って日本企業の取り巻く情勢、今後発展を続けるために取り組みが必要となる項目、春季労使交渉に臨む企業側の基本的な考え方を解説!

WEBセミナーなので、期間中はいつでもどこでも何度でも視聴可能です!

 

詳しくはこちらから